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ここは Windows の利用において役に立ちそうなこと、いわゆる tips & tweaks を公開することで Windows ユーザの助けになれば、ということを建前として、実態としては私自身が直面したトラブルなどにおける試行錯誤の記録を垂れ流しているだけのサイトです。


しいていえば、どちらかというとマイナーな話題とか重箱の隅を突くような細かいことを扱うという方針にしているつもりです。試行錯誤するということは、ちょっと気になってぐぐってみたけどいまいちそれらしい情報が見当たらず、すぐには解決できなかった、ということなので必然的にそうなるわけです。といいつつ、それしかないわけではないですけど。一応です。


自分で読み返してみても「何言ってんだこれ……」って思う程度には日本語が不自由な日本人なので、意味不明な点があればお気軽に質問やツッコミなどいただければと思います。


ちなみに私の環境が Vista なので Vista が中心になっています。おそらく私が気付いてないだけで Vista 依存の例がある可能性が多分にあると思います。ご注意ください。


2011 年 4 月現在において、コマンドプロンプトや PowerShell の話題が多めになっています。最近気になっているのは Sysinternals と Google 関係ですが、それを取り扱うかどうかは完全に未定です。


あと、更新通知とコメントやメールフォーム代わりに有用そうなので、さすがにそろそろ twitter 導入しようか考え中。


リンク等はご自由に。


2013 年 8 月追記。ただいま絶賛更新停止状態。広告表示を避けるための更新はしていくつもりですが、復帰は完全に未定です。

Macや英語のキーボードでの無変換キーの代替機能

無変換 自体使っていますか? 私は結構使うんですけど、まったく使わない人もいそうですね。

それで 無変換 の代わりですけど、ファンクションキーを使います。ひらがなは F6 、全角カタカナは F7 、半角カタカナは F8 です。

ちなみにキーを押すたびに変換範囲が一字ずつずれていきます。つまり「ドラエモン」→「ドラエモん」→「ドラエもん」→「ドラえもん」というふうになります。 無変換 よりちょっと便利。まあ実は MS-IME の辞書には「ドラえもん」が登録されているようで、普通に変換すれば一発で変換されますけど。

以前、ファンクションキーの F6 から F10 のなかでは F10 だけはまあ使えるとかそんな感じのことを言いましたけど、えっと、すいませんでした。

実際これは個人的には大きな発見でした。英語キーボードに移行したいと常々思っていたんですけど、 無変換 が無いことが割りとネックになっていたので。

なんか微妙に勘違いされてそうなので追記:この記事は、「Mac のキーボード」や「英語のキーボード」を Windows で使用する場合の話です。Mac ではファンクションキーがどんな動作するかは知りません。

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